『与えてこそ手に入るもの』

→長期で稼げ!小遣い&副収入 →斉藤一人さんに学ぼう(管理人オススメ本) →管理人の旧『日記?』

----------------------------アフィリエイトサイト管理人の「発想の転換」日記~「楽しい精神観念論」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

勘違いするべからず(笑)

多分、ここを読んでいる人は勘違いしている(?)と思うんで
書いておきます。

まず、「学校」というものを思い浮かべてください。
学校は、先生が教え、生徒が学ぶ場です。こういうのは、
学校だから成り立つんです。

ネットのブログ日記というのも「一つの場」です。いろいろこれからもバシバシ書いていきますが、考え方を押し付ける気は更々ないんです。

では、なぜ書くのか?というと、学校と同じように、「こういう形」で、学ぶっていうのが抵抗がないからです。

他人を変えようとする前に、まず自分を変えることから始めようって言葉があります。

これは、法則的なことからもいえますが、人間の性質に基づいた発言でもあるんです。
斉藤一人さん(←これからも引用させてもらいます)は本で次のように言ってました。

「人っていうのはね、自分で自分を変えることは許せるけど、他人に変えられるのは嫌なの。」

で、今日の日記でいっている、勘違い(笑)ですが、私(管理人)のことを、説教の好きな人(笑)とか、朝から生テレビに登場するような(?)理論で説得するのが好きな人と思っているとすれば、カナリイメージとしては違っているんではないかとおもいます。

現実は、あっけないほど、説教みたいなことはしませんし、酒場かなんかで(笑)理論とかウンチクも語りません。(笑)

でも、家庭教師とかやっていたんですが、そのときは、生徒に対し、カナリ学習理論を説教してたかもしれません。(笑)

ということで、ちょっと、かっこつけさせてもらいます。(笑)

昔、福山雅治、木村佳乃がでていた「パーフエクトラブ」というドラマがありました。福山演じる武人(たけと)と、理想を追いながら挫折するんだけども、なかなか素直になれない元恋人役とのケンカのやりとりが、すごくいいんです。・・めずらしいと思ったんですが、ケンカによくある「売り言葉に買い言葉パターン」じゃないんです。

元恋人は武人役の福山を攻めるわけです。
「理想も持てないあんたに、私のこの気持ちがわかるっていうの!」とかイロイロ福山に言うわけです。

普通よくあるケンカパターンなら、「オマエこそ、オレの気持ちわかってんのか!」となるんですが、

福山雅治は、こう優しくいいました。(っていっても台詞は脚本家なんでしょうが・・)

「それだけ、自分の気持ちを吐き出したんだから、少しは気持ちもスッキリしただろ。さあ、帰るぞ」

福山雅治が出ていたドラマとはコレです。

⇒パーフエクトラブ

ちょっとやっかみもありますが、福山雅治ってモテすぎやない?
ファンには申し訳ないんやけど、ちょこちょことCD 出せば、すぐ売り上げベスト3になっちゃうし。

・・必死で音楽に取り組んでいるヤツからみれば「世の中どうなってんじゃ!」(笑)って感じでしょう。

昔から「ドラマの役どころがヤケに包容力のあるいいヤツ」なんだよね。正義感もあったりするし。そんでもって、あのルックスでしょ。モテないわけがない。

⇒福山雅治DVD

・・因みに、「イイトコドリ」(笑)福山雅治・・O型です。

スポンサーサイト
  1. 2004/11/11(木) 03:47:23|
  2. 「発想転換」日記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
→一人さんの「今日の言葉」
→日本一語録?

Category

Recent Entries

 

ニシヤン

11 | 2004/11 | 12
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。