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misia ライブ 1日目

今日は misia ライブ1日目。 

昨日書いた別のブログ日記はコチラ
⇒3月3日のブログ

⇒ツアーブログ by MARK (←スタッフ?)


今日は、アリーナのプレミア席という座席でした。ほんとうにステージに激近でした。というよりプレミア席がステージセットの一部になっていました。

今回のツアーは(若者が好きな..楽しくノリノリ曲中心のライブではありませんでしたが、)本当に心に残る素晴らしいライブでした。そして、彼女の数々のバラードの熱唱をこんなに間近で聴ける機会はもうないかもしれないと思うほどの席でした。

まるで何かがのりうつったかのように・・という言葉がありますが、本当に「歌の女神」がのり移ったかのような物凄いエネルギーを肌で感じました。

演歌で言うと(笑)、石川さゆりの「天城越え」という熱唱系の歌がありますが、そういう熱唱系の歌を、僅か数メートルの目の前で表情を見ながら歌をきけるというのを想像してください。本当に貴重で贅沢な体験でした。
⇒石川さゆり「天城越え」



明日は、プレミア席ではありませんが、アリーナ席のかなりの前のほうのすごくいい席です。今日はステージに近い分、ステージセットがどんな感じなのか逆にわかりませんでした。明日は全体が見える位置で楽しめそうです。


気が早いですが、まあライブDVDは(多分)出してくれるでしょうから、それもまた楽しみです。

(追加)ライブのMC
MISIAはツアーのMCではあまりしゃべらないんですが、フアンクラブのライブでは結構MCも長いんですけどね。

昨日のライブMCで新しいコラボレーションアルバムの話しのとき、曲もそうだけど、どんな詩ができてくるのか楽しみにしていたということをいっていました。彼女の詩は自然に関する言葉が多いんですが、新アルバムでも、空・夜・星といったことばが歌詞に多く使われています。

昨日の日記のテーマでいうと、気分が落ち込んでいる時、人は伏目がちになるので、顔をあげて考えるようにしているということを言っていました。

部屋の中で顔をあげるのも変(?笑)なので、やはり自然のなかで空や星を見上げながら考え事をするといいようです。

因みに伏目がちになると、交感神経、副交感神経の関係で体に異変がおこるということもTVでみたことがあります。

本屋で立ち読みする人(←視線が下向き)は、他の売り場に比べトイレに入るお客さんの割合が増えるということです。

そういえば私も結構「覚え」があります。小だけでなく大のほうも(笑)。
  1. 2005/03/05(土) 00:37:02|
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米倉利紀LIVE

昨年の11月のエゴラッピン以来のライブでした。昨日は、同じ会場(ZEPP)で、米倉利紀のライブにいきました。

あまり、TVに出るのがすきじゃなかったり、CDが(なぜか?)売れないシンガーなんですが、CD売り上げ以上にライブで人を集める大阪出身のシンガーです。(←人といっても若者じゃあないです。) 

デビューはミスチルと同じ92年。(今年で、年齢的に、32か33) 私は95年にはじめてコンサートツアーにいきました。

もともとは若いOL中心だったファン層も、年を取って、今では30代のしかも結婚しているセレブ層(笑)となりました。
声援が、ヨン様を応援するオバサマ達に近いものがありましたが、20代の若者とは違う(?)、落ち着きはあるけども、異様な盛り上がりがありました。

どんな系統の音楽かといいますと、まあ、R&B系ですというか「セクシーR&B系」です。分類としては、久保田利伸とか、平井堅に近いかもしれません。曲間に「Oh!yeah」とか「baby・・」とか、声も楽器の一つように歌う歌い方は歌姫MISIAと共通するものがあります。(共に久保田利伸を尊敬しているようで、Indigo Waltzインディゴワルツ という久保田の歌を二人ともカバー曲として歌いCDで出しています。)
⇒⇒久保田利伸『Indigo waltz』試聴

彼の音楽を人に薦めるとき、すごく困ることがあるんです。彼は作るアルバムごとに、雰囲気がかなり違うんです。

ちょっと遊んでみます(笑)
どこで聞いたか忘れましたが、(正統派?バラード&コーラスの)ゴスペラーズのファンに勧めて「引かれたアルバム」(笑)がこれだそうです。
⇒米倉利紀 mad phat natinal things

ポップな曲はベストなんかに沢山入っています。
⇒米倉利紀 ベストセレクション

彼は、ニューヨークと日本で半々で暮らしており、ニューヨーク的な感覚もあります。私の好きな曲はKeep this love です。
⇒Keep this Love ほか

最後にPV(動画)の試聴です。(イントロが長く、歌ってません)笑

⇒ do something real


さて、私の次のライブ参加予定は3月4日&5日です。待ちどうしいなあ。

  1. 2005/02/07(月) 12:17:02|
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恋愛のパターン

恋愛について軽い話題を取り上げてみます。(恋愛のドラマパターンか?)

最近、自分の中では、何人かの女優が盛り上がっています。(←意味不明・・笑)

そのなかの一人が、松嶋奈々子さんです。「百年の物語」というDVDを買ってみたということや、今、私の地方で彼女のドラマ「やまとなでしこ」の再放送をやっていたり、ちょい前には「救命病棟24時スペシャル」なんかも見ました。(救命病棟24時はまた、第3部として1月11日からはじまります。)

まず、恋愛の取り上げ方として、現代では「恋愛と仕事」を絡ませたテーマがあります。

恋愛だけであれば、一般には、次の2つのパターンがあります。

パターンA・・いろいろ障害をのりこえて二人がむすばれてハッピーエンドのパターン

これは、昔からあるもので、スケールの大きなものなら、かつては、国の体制の違いから、愛し合っていても会うこともままならないなんて状況設定の映画などもありました。

でも、これって「見てる人には、ある期待があるんです。」・・つまり、正義のヒーローが最後には悪人をこらしめるように、見ている人には、最後にハッピーエンドになるのが見え見えなんです。だから、けっこう「じっれたいなぁ。」なんて感想を持つ人もいます。

パターンB・・二人(←片方が片思い状態)が結ばれないパターン

意外とこのパターンは少ない(?)ように思います。たとえば、好きな人にやっと振り向いてもらえて両思いになり、ハッピー・・のはずが、何かが違う・・実は、自分が本当に好きだったのは、憧れの彼女ではなくて、今まで自分のそばにいたけれど恋愛感情は持ってなかった別の人だったんだと気付くというものです。

現実の世界は、圧倒的にパターンBが多い(?)のではないでしょうか?・・といっても、100%のハッピーエンドではなく、妥協して、まあまあの人と結婚したというのが多いかもしれません。

松嶋奈々子「百年の物語」(第1章)は、このパターンBでした。「あそこで、主人公(松嶋)が、ああいう決断をするなんて、女ってわからん」という感想をみたことがあります。

「やまとなでしこ」は、パターンAです。愛よりお金が信条の桜子(松嶋奈々子)が、最後に貧乏人の欧介(堤真一)をえらんでしまうとは・・ということです。

ところが、これは面白い見方ができるんです。つまり、欧助ではなく、桜子(松嶋奈々子)の立場なら、パターンBであるともいえるわけです。
大病院の後取りと結婚し裕福な生活を送れるはずだったのが、最後には耕介のほうを選んでしまったわけですから。

なお、「やまとなでしこ」では、欧介役の堤真一に対し、思いを寄せる女性、若葉チャン(矢田亜希子)がいました。

パターンBのドラマなら、自分の憧れの女性(桜子=松嶋奈々子)ではなく、若葉チャン(矢田亜希子)を選んでハッピーエンドということになります。


・・ちょっとドラマを見ていない人にはチンプンカンプンの内容だったかもしれません。

⇒やまとなでしこ DVD-BOX
  1. 2005/01/08(土) 18:56:30|
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白い巨塔

「白い巨塔」ダイジェストTV番組を見ました。

今回はダイジェストということでしたが、レギュラー放送時もかかさず見ていました。

白い巨塔は昭和53年版のリメイクで田宮次郎主演の前作のほうが原作に忠実と言われています。(私は原作を読んだことがありません。)

実は昭和版「白い巨塔」のダイジェストを深夜から朝の4時すぎまで放送していたのを見ていました。

昨日は午後9時過ぎから平成版「白い巨塔」、そして深夜1時過ぎから昭和版「白い巨塔」をみて、連日の寝不足状態で(笑)この日記を書いています。

昭和版ファンの方もいると思いますが、私は「圧倒的に平成版のほうがよかった」と感じています。個々の役者を見ると、昭和版のほうが名演技と思われる俳優もいますが、作品の総合力では平成版のほうが、圧倒的に素晴らしいドラマでした。

素晴らしいとは、(私の場合)心にジーンと残る感動があるという意味で使っています。 

一つには、平成版は圧倒的に、ドラマチックな演出(+俳優陣の名演技)がなされていることによるのかもしれません。そしてそれ以上に、やはり脚本家の井上由美子サンによるところが一番大きいような気がします。人間の弱さや醜さを、ドキュメントのようにただ問題点を提起するという主旨で取り上げるのでなく、そういったものを越える「強さのようなもの」を登場人物に持たせるからこそ、その生き方に感動が生まれるということです。その強さの部分が、脚本家「井上由美子」版「白い巨塔」の特徴かなと思います。

登場人物の東教授の娘(矢田亜希子)にも、次のようなセリフを言わせています。

「私は、里見先生のように、財前さんのように、そして父のように、信念をもって、これからの自分の人生を歩いていきたいと思っています。」


(設定については、細かいところを現代風にしているだけでなく、カナリ変更を加えたところもありました。)

財前と里見の人物像や、その関係の描写ややり取りだけでなく、特に関係する女性達の描写は旧作をしのぐものがあったと思います。

白い巨塔関係のサイトなどを見てみると、たとえば、「あなたは財前と里見のどちらの生き方が好きか?」みたいな比較がありますが、私の見る限り、どっちの生き方がいいというようなことではないというのが脚本家のメッセージかなと思います。

⇒白い巨塔DVD
  1. 2004/12/31(金) 05:58:08|
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12月11日(土)相田みつを物語ほか

12月11日のオススメ番組を紹介します。(番組をみているわけではないので期待を込めてということで・・)

まず、「にんげんだもの」など、その癒しの詩のファンも多い故・相田みつをサンのドラマが午後9時からあります。相田みつをさん役は木梨憲武さんです。

相田みつを氏の番組は1998年にNHKの特集でみました。
今回はドラマということで楽しみです。
⇒TV朝日開局45周年記念ドラまスペシャル「相田みつを物語」

⇒相田みつを美術館
⇒相田みつを作品


お次は、ガラッと変わってサイエンスゼロという番組。午後7時からです。
裏では「億万のこころ」なんていうのもやっていますが、12月11日の番組は、最先端の素粒子理論の話。物質について、宇宙について、現在の物理学者たちが今何を研究しているか興味があります。
(ただし、他のNHKスペシャルよりも突っ込みが甘いという感じもする番組ですが、その分、割りと手頃な番組といえるかもしれません。)
⇒サイエンスZERO

お次は、個人的なファンでもある一青窈ことヨウちゃんのライブです。放送はBSですが、午後3時からです。

このライブは和歌山県東牟婁郡本宮町の熊野本宮大社旧社地の野外特設ステージで行われたものです。

同大社がある「紀伊山地の霊場と参詣道」が今年7月、日本で12番目のユネスコ世界遺産に指定されたのを記念したライブで、約20倍の抽選を経て招待されたファン約1000人が詰めかけたそうです。

彼女は、自然とか、古くからある「日本人的な情緒」を思い出させてくれるシンガーです。自然の静寂の中でのライブ・・応募はしませんでしたが、参加したいライブでした。

最近、そのヨウちゃんのライブDVDを買いました。
⇒てとしゃん

⇒姿見一青也




  1. 2004/12/09(木) 18:09:40|
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ハウルの動く城

今日はメンズ曜日(入場券1000円)だったので「ハウルの動く城」を見てきました。

1回みただけでは「状況」が呑み込めませんでしたが、そこがまた、もう一回みたいと思わせるテクニックかなと思います。
(ナレーターによる解説を入れればわかりやすいんでしょうが、宮崎駿監督ジプリ作品は、この手の手法をとらないようです。)

解説なしのほうが、不思議観があっていいかなと思います。

声優にキムタクがでてましたが、あまり気になりませんでした。


全体の感じは「千と千尋~」を家族向きとするなら、今回は、ちょっと「カップル向き」の心温まるアニメでした。アニメとはいえ映像は、前作同様、すばらしかったです。また、見にいくでしょう(笑)。

あと、今日は本屋で斉藤一人さんのお弟子さん本を2冊買ってきました。(^・^) 

本を立ち読みすると、本当にハッっとさせられることが多いんで買ってしまうんです。

中に、ちょっとしたエピソード話があったんですが、たとえば、
一人さんは、観音様に願掛けするときに「過去形で言うといいよ」ということをいうそうです。

普通なら、たとえば「女優になれますように」ですよね?
斉藤流なら、過去形ですから「女優になれました」・・笑・・っていう願掛け(?)なんです。

お弟子さんたち(特に女性)はちょっと変な願掛けだと思いながらも(笑)「そういうもんなんかー」って感じで楽しみながら、観音様参り+自然満喫をたのしんでいるそうです。

でも、こういうちょっとしたことも「適当に言っているんじゃない」んです。 この話はまた、改めてということにします。

でも、理由を知らなくても、楽しんでやれて、もし効果がでたなら、それはそれでいいんですね。

因みに男性は、なぜ?かを考えてしまうから、願掛けの効果も小さいらしいです。

日記がまた、斉藤ワールドにちょっとなりそうです。(笑)
  1. 2004/11/25(木) 00:29:28|
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アンタッチャブル

以前、日記で書いた、そのつもりはないのに腹筋を鍛えてしまった(笑)という話。

実は、アンタッチャブルというお笑いコンビのDVDを買ってみてるんです。(お笑いDVDを買ったのは初めてです。)

最近は、他の方も、たとえば、波田陽区とか、も面白いといえば、おもしろいんですが、DVDまで買って見ようとは思わないんです。彼には次々と新しい人を、または、一度ネタで取り上げた人でも違う角度から斬っていって楽しませてほしいですね。でも本やDVDは買いません(笑)。 買うのは、アンタッチャブル。何度みても笑えます。おかげでカナリフッキンを鍛えました。(笑) 

彼らは、血液型でいうとマイペースB型同士のコンビで、どっかの中小企業の社長のような(笑)風貌の山崎が、「半分天然か(?)」というような能天気なボケにたいし、同じくB型の柴田がリズムよく激しく突っ込むというコント漫才です。(関西系のものとはちょっと違います。)

最近は嵌ってまして(笑)、TV放送のものも録画して集めだしています。昔と同じテーマのネタがあるんですが、多分だいたいのことは決めておいて、実際は、それぞれが、自分のセンスでアドリブもかなり入れてるんじゃないかとおもいます。
(血液型B型コンビということからも?そう思います。笑)

TVでアンタッチャブルが笑える人はDVDも是非楽しんでみてください。

⇒『爆笑オンエアバトル アンタチャブル』

⇒アンタッチャブル(公式サイト)

  1. 2004/11/16(火) 07:04:02|
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エゴラッピン~ライブ(札幌)

昨日は、『エゴラッピン』というグループのライブに参加して幸せな時間を過ごしてきました。エゴラッピンは8月にあった合同ライブで見たのに続き2度目のライブでした。
⇒エゴラッピン「カサヴェテス」&ライブストリーミング


現在はやりの音楽ではなくて、ジャズとか、昭和歌謡とか、ブルースとかいったテイストをもつ曲を出しています。椎名林檎っぽい感じもあります。曲調としては、懐かしい感じがあるんですが、ボーカルのかたが(そして観客も)若いので「すごいパワフル」なライブです。ハマリ度指数(笑)はカナリ高いといえます。

前の方の方は「狂ったように」(笑)踊り楽しんでいましたが、私は、やや後ろのほうで、適度に(笑)踊り楽しみました。

音楽には「曲調」のほかに「リズム」があります。私はR&Bのリズムが好きなんですがブルース調も嫌いではないですね
⇒エゴラッピンCD

そうそう、北海道の人がライブでノリが悪いというのがアーチストたちで噂になってるとかいないとか。コレは、他のアーチストもいっているんです。それに、私自身も、同じアーチストのライブを地元と東京や大阪で体験して、ノリの違いを実感しています。(でも、逆にいうと、だからこそ北海道らしくていいんじゃないかと思うわけです。) で、「今日の観客は、私からみるとすごくノリがよかったと思うんですが、他の地域は、もっともっと凄くて狂いまくっている(笑)のかもしれません。

エゴラッピンのボーカル「よっちゃん」は「札幌の人は恥ずかしがり屋さんが多いんで・・」みたいなことをいっていました。 まあ、ノリがマイペースということなんでしょう。(笑)

ノンビリしていてストレスを強烈に(笑)発散しなくてもいいのかもしれません。私なんかは東京あたりの人は偉いとおもってますから。あの通勤地獄ストレスによくたえているなあと思っているんです。



  1. 2004/11/13(土) 03:13:29|
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